2009年03月09日

最近気になる事、、、、な件について

どうも鼻水が出るなぁ。。。もしかしたらこれは花粉症なのかなぁ???

どうもボロが出るなぁ。。。もしかしたらこれは国策捜査なのかなぁ??

どうも修正が出るなぁ。。。もしかしたらこれはレコード会社のディレクションミスなのかなぁ???


posted by Bishop at 09:30| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月03日

ヤッターマンがいた、、、、件について

渋谷歩いてたら、おれの永遠のヒーロー「ヤッターマン」のヤッターワン(等身大)がいた!マジでテンション上がった!
ヤッターマン.jpg
posted by Bishop at 13:43| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

久しぶりにテンパリ気味のアレンジ中、、、な件について

どうもいろんな制作が重なってやってくる傾向にあるワケで、、、そうすると頭の中が混乱し始めるのです。

たぶん今の僕の頭の中はこんな感じだと思います。

クリックで飛び出します!?

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posted by Bishop at 01:26| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Works | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月02日

アカデミーという虚像、、、な件について

あれは国際映画祭ではないので、基本的に偏った選考基準の映画祭だと思う。
アメリカ映画の祭典だから、どうしたってアルゴアの映画とかが話題をさらってしまうワケである。
芸術性やクオリティーとは全く関係ない映画祭だという事を忘れてはいけないと思うのだ。

僕はカンヌやベネチアとかの国際映画祭が好きである。どうしたってハリウッド的なドンパチ映画は好きになれない。
アメリカ映画の特徴だが、一つの映画の中に愛情、友情、夫婦の絆や親子愛などなんでもかんでも入れ過ぎている気がして、焦点がボケてる気がする。そう思わない?
んでもって、最終的には「Save the World」的なデカいコンセンサスで納得させようとする単純さもオレには合わないな。
地球全体が危機なのに、最後はニューヨークだけ助かる設定もアメリカ的だ。


日本映画はEU圏で評価される事も多い。それはある出来事に執拗に迫って行く濃さがヨーロッパの映画に似ているからだろう。もしくは重箱の隅を突っつくようなプライベート感、あるいは淡々と過ぎて行く(ある意味当たり前の)人生の一部を切り取った様な退屈!?な映画がヨーロッパ映画に似ているからだろう。

僕もヨーロッパ映画は大好きなのでよく見るが、、、、。
映画が始まり、、、、
登場人物がだいたい登場し、、、、
さて「いつ物語が転がり出すのかなぁ?」、、、、
とか思ってたら映画が終わった、、、、みたいな経験は数知れず、、、である。

常に地球が危機にさらされて、ブルースウィリスに助けてもらってばかりいるのが、映画ではないし、宇宙人だって地球以外にも他に行く所はあるだろう。NYじゃなくても違う都市に行ったっていい。

エンディングでロビンウイリアムズが「ニコッ」って笑ったらみんなが納得すると思ったら大間違いだぞ、ハリウッド!?

アカデミーってのは芸術性を評価する映画祭ではない。

posted by Bishop at 00:20| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Philosophy | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月21日

復讐法がまだ残っている、、、件について

イランの裁判所で、女性の顔に酸をかけて失明させたとして有罪となった加害者が、イスラム法の「目には目を、歯には歯を」の原則に従い、同じ方法で失明させる刑罰を受けることが確定した。

まだこんな事やってるんだね。まさに同害復讐、、、復讐法の名残である。
メソポタミア時代のバビロン、ハンムラビ法典である。

刑罰の根底をなす意味が各国によって違う、、、という良い例である。

何故、刑罰を科すのか?

本来の意味は「被犠者の更生」である。だから死刑とかはおかしいのだ。
(でも日本にはまだ死刑がある、、、。)

イランの事件で言えば、相手に対してやった事と同じ事を自分にも課す事で、行って来いでチャラになる、、、、っていうなんとも単純な発想である。
でもこれが世界でも最初期にあたる法律だったりすので、お恥ずかしいのだが、、。
そして現在のイスラム世界でも基本的には、この「復讐法」が残っている。

古くさい慣習や時代にそぐわない法律とかを今でも使い続けている国には特徴がある!
(オレが発見した!)

それはなにか?

「生活の大部分を宗教的な意味合いが支配してる国」に多い。

って事だ!
生活や生き方が宗教上の理由や規律によって厳しく制限されてる様な国はちょっとおかしな法律や風習を???と思わずに安易に受け入れてしまっている。

やっぱ、宗教の力ってすけぇ〜〜〜、、、、ワケである。

イケナイと言ってるのではなく、それ位の信じる物があるイスラム圏の人がうらやましいのだ。日本は無宗教っぽいので神道や仏教、密教が混在してて、なんだかわかんなくなってるので、、、、。

そりゃぁ、ジハードだってなんの躊躇もなくやるだろうなぁ。
だって目には目を、、、だから、やられたらやり返すのは当然な国だからね。
そこに何を言っても彼等には理解できないよ、、、そういう生き方しか知らないんだし、イスラムの教えなんだもん。。。。

ラベル:復讐法
posted by Bishop at 02:52| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Philosophy | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月19日

お店の外観はわかりやすい方がいい、、、件について

コレ位わかりやすいといいね。
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posted by Bishop at 18:06| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月18日

中川財務大臣って、、、キライじゃないよ、オレ。

AP通信を通じて世界中に報道されたらしい中川さんの醜態であるが、まあ、風邪薬だろうが、飲み過ぎだろうが、オレはどっちでもいいや。
っていうか、中川さんっていつもあんな感じじゃね?

オレは基本的に中川昭一さんは好きである。秀直より全然好きだ。

チンプンカンプンな事言ってたけど、他の政治家だって似た様なモンじゃん?辻褄が合わない国会答弁とどこが違うの?(原因は定かじゃないけど)サケプロブレムが問題なのではなく、何を言っているか?が重要なワケでしょ?

何を飲んだか知らないけど、確かにあの中川のインタビューは何を言ってるか?はわかんね。そして全く同じく、国会で必死に答弁(言い訳)してるその他の全国会議員の言ってる事もわかんね。。。。

(オレに言わせれば)一緒だ。

サケや薬がイケナイのではなく、その「発言自体の内容」がどうなのか?に目を向けなければいけない。そりゃ、人間だもの具合の悪い時もあるだろうし、下痢で総理大臣を放り投げた某安倍さんなんて人もいた。今回の中川の態度はメチャクチャだけど、そこに突っ込むのではなく、「大臣としての発言」にジャッジの焦点が来るべきなのである、これって。
次に会食会談とかあったら、思い切ってマスコミの前でワイン飲んじゃえばいいんだよ、そのかわりに、その後の記者会見でしっかりと外交成果見せればいいんだから。

辞めちゃうのはもったいないな、逆に逆手にとって次の会議で酔っぱらってものスゴい外交成果や交渉を引き出してくれば、みんな納得しちゃうって。
その方がカッコいいのになぁ?

posted by Bishop at 03:12| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | Politics | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月07日

JASRACの独禁法違反で排除措置命令が出る件について

テレビなどで放送される音楽の使用料をめぐり、社団法人「日本音楽著作権協会」(JASRAC、東京都渋谷区)が同業者の新規参入を阻んでいるとして、公正取引委員会はJASRACに対し、独占禁止法違反(私的独占)で排除措置命令を出す方針を固め、事前通知した。

あ〜ぁ、またこの件が出て来た。
ただでえ音楽ってもんが「タダ化」していて、CDも売れない時代に今度は放送収益までカットされる事になったJASRACである。。。
まあ、なんにもしないで年間256億円位放送局からの収益があったらしいし、事実上99%という驚異的な独占率はどう考えてもおかしいと言えば、おかしい。

包括契約がすべての原因な訳だけど、、、、んじゃあ、どうやって別の方法で集めるのか?ってトコは、非常に難しい訳である。どうにもならなかったから「包括契約」にしたんだろうから、、、。

著作権の管理については某音楽プロデューサーが「売ったの買ったの」やってパクられたのも記憶に新しいが、たしかに複雑だ。そして出版という媒体が介入するので、配分についてもコレまた難しい。2次使用なども絡んでくると、もう誰の楽曲を誰から委託されて、誰が管理して、配分は誰を介して誰に支払うか?みたいなことになる。
たった1曲でもそこに絡んでくる金の猛者が沢山うごめく訳である。
その良い例が、先日、保釈時に「今後ともよろしくお願いします」というワケのわからないコメントを出してた某音楽プロデューサーである。

っていうか、多少なりともJASRAC様の恩恵に預かってる僕にも多少なりとも影響が出てくる訳である。
posted by Bishop at 15:03| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Sound&Music | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月03日

ノキア・ジャパン新社長がすごい件について

ノキア・ジャパンは、同社代表取締役社長に2008年12月31日付けでマウリ・ウコンマーンアホ(Mauri Ukonmaanaho)氏が就任したと発表した。

ウコンマーンアホ氏、、、、、である。
なんか、この名前だけでもうノキアには勝てない気がする。。。
posted by Bishop at 12:52| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | Diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月29日

Ryuichi Sakamoto-Before Long-

Ryuichi Sakamoto-Before Long-

posted by Bishop at 15:56| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Sound&Music | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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