2009年04月13日

日本映画界は、、、ヤバいかも!?な件について

座頭市がまた映画化されるらしい。。。。香取君で、、、。
世界の北野バージョンもあったし、最近はICHIとかいう映画もあったらしい。
何度も映画化してどうするんだろうか?

日本映画界はかなり息を吹き返していると思う。とても良い事だ。
そこに持って来て、同じ様な映画を何本も作り直していても頭打ちになるんじゃないかな?

世界に通用する様な映画を作る必要はないが、何か他にアイディアとかないのかな?という思うが強いのは僕だけかな?
時代劇は版権の問題がとても大きい。許可が降りたモノは徹底して使い回したい気持ちもわからなくもないけど。

ん〜〜〜〜っ、今あえて80年代の角川映画みたいなシリーズをやったらどうだろう?あの頃の映画って、今で言う「韓流っぽさ」があったと思う。甘酸っぱい青春の一部を恥ずかし気もなく切り取って見せるという手法は、今やってもニーズがあるような気がする。

なんか「見たい!」と思わせる映画がないんだよなぁ?
posted by Bishop at 22:18| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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